ドンドン計画される風力発電 4


 石廊崎で計画される風車から近い距離にお住まいの方から、事業者が発行した資料をいただきました。

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お知らせ1.PNG
お知らせ2.PNG

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【2008/07/29 11:13】 | 風力発電問題への関わり | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ドンドン計画される風力発電 3

 7月13日に横浜の女性フリーライターさんに、ご一緒して、南伊豆の石廊崎で計画がある風力発電について、現場でお話を伺いました。

 静岡県のガイドラインラインに基づく風力発電施設の手続き状況(平成20年4月1日現在)が
いただいた資料のなかにありました。
【2008/07/28 18:03】 | 風力発電問題への関わり | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ドンドン計画される風力発電 2

 
 伊豆の方より、お便りが届いています。
 

伊豆の下田市と松崎町にまたがる婆娑羅峠付近の山間地で風力発電計画
 
風車からの低周波音被害の発生について、伝わっていることが分かります。

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婆娑羅峠.PNG

【2008/07/27 09:36】 | 風力発電問題への関わり | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
癌より怖い?低周波音


  私が風車による低周波音の被害について、真剣になる理由のひとつには、8年前に癌患者だった経験があるからです。

 癌といっても、できた場所、進行具合によって異なってきますが、癌は運良く、早期発見ができたなら、再発の心配は別にして、私のように死から逃れて(5年生存率70パーセント)、生き延びることができます。

 癌を患う以前の癌に対する私の認識は、「癌になる人は運が悪い人、癌になったら助かることなく、死を迎える。癌は自分とはかけ離れた存在。」でした。

 癌になってみて、初めて癌のことを知るのであって、自分が癌になるとは誰も思ってはいないでしょう。(他人はなっても、自分はならないだろう)

 で、実際に風車による低周波音被害については、感じる人と鈍感?の人がいるわけです。
 癌になっているか心配なら、検査をすることで、一応解決できます。
 しかし、低周波音を受けた場合に被害を感じる身体か、感じていても気が付かない身体なのか事前に調査できる方法があるのでしょうか?

 癌は、悪い部分を取り除くか、消滅させ、転移しなければ退治することは可能です。

 考え方によっては、知らず知らずのうちに身体を蝕んでいく低周波音被害の方が怖いような気さえします。

 

【2008/07/26 11:35】 | 風力発電問題への関わり | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
ドンドン計画される風力発電


  愛知県の奥三河地方でも風力発電計画

  古い記事で、申し訳ありません。

  20年7月13日の東日新聞です。

【2008/07/25 13:57】 | 風力発電問題への関わり | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
中電が風車建設を急いでいる理由は?


 NEDOのホームページを見ていたら

 平成20年度「風力発電系統連系対策助成事業」に係わる公募について(予告)がありました。

 風力発電所に蓄電池等電力貯蔵設備を工事する事業者に、補助金(事業費の1/3以内)が交付されることは、昨年、調べていて分かってはいましたが、フィールドテスト事業も含めて、まさに、補助金ずくめの美味しい風力発電です。

 

 

【2008/07/24 11:29】 | 風力発電問題への関わり | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
環境省に行きました 2


 報道ステーションの撮影陣は、(私の家から見える風車からの)低周波音被害についての取材を終えたら、環境省にも取材に行くと言われていました。どんな放送になるのか期待していましたら、

環境省大気生活環境室の室長の
「参照値を下回っているから大丈夫とは言えない」とのコメントが流れました。

 環境省が被害の目安としている低周波音の参照値は
「15分間低周波音を聞き、9割の人が不快と感じた値」だそうです。

 風車からの長期にわたる低周波音被爆での人体への影響についての調査はされていないようです。

 環境省の「低周波音問題対応の手引書」の作成についての報道発表資料によると

 参照値:判断の目安値として適用するものであり、対策の目標値ではない。

 対策に当たっては、技術的可能性等総合的検討が必要である。

 問題対応にあたっては判断の基準となる値が求められていることから苦情申立者を含む被験者による聴感特性実験を実施し、低周波音影響の可能性を判断する目安の参照値を示した。

 ただし、参照値以下であっても低周波音を知覚する可能性があるので、個人の聴感特性を考慮し対応することが極めて重要である。

 そのような場合、詳細な調査には専門的な知識を必要とすることから、地方公共団体職員への講習会を実施するとともに専門家の協力体制のあり方について、今後の課題として検討を行っていく予定である。

1.  今後の予定

 「手引」、「指針」、「指針の解説」は、現時点での最新の知見集積や実験データをもとに作成したものであるが、今後の知見や要望を踏まえ、その有効性や課題などを検証し必要に応じて内容等の改善を検討する。
 また、地方公共団体職員への講習会実施や専門家の協力体制のあり方についての検討を行っていく予定である。

と示されており、大気生活環境室室長補佐の「低周波音については、解明されていない部分があるので、現場的な対応については、的確な判断ができるよう、できる限り調査、検討する」とした回答と一致していることが分かりました。

【2008/07/23 16:13】 | 風力発電問題への関わり | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
要望書を提出


 市長ならびに自治会が風車建設に積極的な姿勢であると受け取れる回答書をいただきましたので、それに対する要望書を提出しました。

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7・22要望.PNG

【2008/07/22 17:01】 | 風力発電問題への関わり | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
環境省に行きました 1


 14日午前11時より、環境省で、住民のみなさんからの訴えを聞いてくださった担当者の方は

 大気生活環境室の室長補佐、騒音振動係長、環境省大臣官房政策評価広報課相談係の皆さんでした。

 始めに風力発電からの低周波音で、実際に被害に遭われている住民の皆さんから、それぞれ、実情の報告がありました。

 ログハウスに住んでいるMさんは、「対策を求めるために、3ヶ月ほど前に市に苦情を申し立てましたが、民々(事業者と風車建設を承諾した自治会)の話だから、と言って担当者は取り合ってもくれません」「事業者のM&D社に伝えても何ともしてはくれません」との報告もされました。

  環境省の環境管理局大気生活環境室は、「低周波音問題対応の手引書」は地方公共団体における低周波音問題対応に役立ててもらうために作成したものとしていますが、豊橋市の風車からの低周波音問題については、これが、全く機能されていないことがわかります。

、「低周波音問題対応の手引書」の抜粋
  
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手引書.PNG

【2008/07/21 15:31】 | 風力発電問題への関わり | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
エネ庁に対する口頭での質問から文書での質問へ


 エネ庁への質問は、すべて口頭でしましたので、回答についても口頭でしかいただけません。

 補助金申請手続きでの、地元承諾書の取扱いについて、エネ庁からの補足説明やエネ庁の見解が知りたくて質問しましたが、市や自治会にこの回答を示すためには、エネ庁からの文書での回答が必要であることに気づきました。
 私一人の頭では、そこまで回りませんでした。
準備不足を反省しても仕方ないので、エネ庁に対する質問を急いで作成することにします。

【2008/07/20 09:50】 | 風力発電問題への関わり | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
エネ庁に行って謎の部分が見えてきた?
 
 やはり、私が予想していたとおりでした。

 今までの、市と自治会と中電の対応から、どうしても納得できない、謎だった部分が、エネ庁と懇談したことで、はっきりしました。

 中電は、車座集会の結果報告を、自治会役員の印鑑もサインもなしの議事録にして、風車建設に関し、地元から「理解を得た」いわゆる「地元承諾を得た」文書として、補助金申請書に添付するつもりでしょう?なので、せっせと車座集会の実績つくりに励んでいるのではないのかと、改めて理解しました。

 エネ庁は中電を「嘘をつかない事業者」と認め、車座集会の内容についての審査などしません。実績を残していれば、OKなのでしょう。

 中電は、住民が理解してくれなくとも、どうでもよいのでは?
 車座集会の回を重ねさえすれば、住民に理解してもらおうと真剣に取り組んでいる真面目な企業のイメージの獲得作戦は成功に終わるわけですから。
 
 中電側の配慮?で、市も自治会も責任を逃れることができる形になり、関係者の胸は痛むことはないでしょう。
 
 風車建設後に問題が生じても、誰の責任でもないことにされて、馬鹿を見るのはこの先、被害を受けることになる住民たちです。

 このひどい状況を住民に周知させることが、私たちの使命だと身を持って感じました。

【2008/07/19 10:11】 | 風力発電問題への関わり | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
エネ庁 新エネルギー対策課の対応


 豊橋陣総勢9名は、 参議院議員秘書さんの案内で5階会議室に入場しました。

 新エネルギー対策課の課長補佐、企画調整係の計3名の方が対応してくださいました。

私たちの質問に主に答えてくださったのは、課長補佐でした。

質問
中電の平成19年度の補助金申請について

文書の情報公開請求をしたいが?

書類はありません

どういう訳ですか?

事業者が取り下げたと聞いています

どういう理由で取り下げたのでしょうか?

知りません(関知しないそうです)

当時の一部新聞報道によると、19年8月の有識者による審査委員会において、不採択決定したとエネ庁が公表したそうですが、取り下げたなんて、変な話ですね?

・・・・・・・・・・・

取り下げた書類の「市長の意見書」の効力について伺います
再度の補助金申請には、添付書類として、「市長の意見書」は使用できますか、それとも使用できませんか?

事業者の判断です

じゃあ、再度の申請時に同じもの(取り下げたもの)を使用しても構わないということですね

(否定はしませんでした)

平成20年度の補助金申請について

中電から申請は出ていますか?

出ていません

補助金申請について

地元承諾書と同じ扱い(みなされる)の文書があったら教えてください?

地元承諾書に代わるものとして、事業者からの議事録があればいいです

その議事録は自治会代表者の印鑑がいりますか?

なくてもいいです サインがあれば

サインがなかったら?

サインもなくてもいいです

はあ?じゃあ、どういう方法で、地元承諾の確認をするのですか?
事業者が虚偽の報告をするかもわかりませんでしょう?

中電は地元では名士です(信用できるということみたいです)

機種について

住民説明会で、どこのメーカーの機種か質問しても、中電は、「まだ決まっていません」「わかりません」の一点ばりです。補助金申請時に、そんなことあり得るのでしょうか?機種が決まっていないなら、当然、費用の見積もりができない訳なので、エネ庁としても困るのでは?

ある程度の絞込み(あれかこれ)はできていると思います

 

 

【2008/07/18 15:28】 | 風力発電問題への関わり | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
資源エネルギー庁です


 資源エネルギー庁は経済産業省の別館にありました。

 私は皆さんより早く到着し、外で待っているのも暑いので、門番の人に交渉して、中に入れてもらいました。

 以前、フェロシルト関連で、省庁交渉のため、人数増やしで参加し、経済産業省の会議室には(環境省の会議室が空いていなかったため)、来たことがあります。 

 私は、見かけは変な?おばさんですが、たぶん、怪しい人にはみられないと思うので、免許証もチラッと見られた(よく見てよ)だけで、手荷物検査も鞄のチャックを(自分で)開けただけで、中身を見てもくれません。(不満でした)

 朝一の新幹線に乗ってきた豊橋からの皆さんは、風車の文字が入った特別仕立ての手作りユニホームでの参上でした。気合が入っているんだなあと思わず苦笑してしまいました。

 でも、門番はこれを見逃しません。
「その服、脱げませんか?」
「寒いので、着ていたいです」と汗をこぼしながら答えていたのには、笑いが止まりませんでした。で、脱ぐこともなく、そのまま通過です。

エネ庁 002.jpg



 

【2008/07/17 14:11】 | 風力発電問題への関わり | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
要望書に対する回答 2


 7月7日に提出した要望書に対する回答を市長からいただきました。

 日付は7月14日になっていますが、先の回答書とともに今日、市役所担当課から手渡しされました。

 記1を読み替えて解釈すると
 
 
風車建設に関して、地域住民が賛成した形を作り出すため、地元自治会と事業者と市が知恵を出して考えた「車座集会」の実施
 
 市は、「車座集会」をやめさせるつもりなどなく、
今後も事業者に対して地域住民の賛成を得るよう、指導・助言を行ってまいります。

と書かれているように読み取れます。

 この回答で、地元自治会と市は中立ではなく、はっきり、賛成の意思表示をしていることが、確認できます。

 住民の賛成を得るよう、市は事業者に対して指導・助言を行ってまいります。 なんて、本音が書かれている文書を発行していることに気がついていないのでしょうか???

 

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7.7回答.PNG

【2008/07/16 22:36】 | 風力発電問題への関わり | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
要望書に対する回答 1

 
 南伊豆でも風車建設計画のあること、エネ庁・環境省との懇談についてのご報告など、いろいろお伝えしなくては、と思っておりますが、今はまだ、まとめるための時間がとれません。目の前のことを処理することに追われています。

 そうこうしているうちに、7月14日付けで市長から回答書をいただきました。 
 読み終えた途端、この対応について考える必要が生じました。
       
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6.24回答.PNG

【2008/07/16 18:30】 | 風力発電問題への関わり | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
報道ステーション 放送


 報道ステーションのスタッフの皆さん、お疲れさまでした。

 風力発電からの健康被害について、番組で取り上げてくださったことに感謝いたします。本当にありがとうございました。

【2008/07/15 23:21】 | 風力発電問題への関わり | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑
只今、戻ってまいりました

  
 昨日、東京で皆さんとお別れして、新幹線で軽井沢駅に向かいました。一足先に万座温泉に泊まっている親戚と合流しました。

 さて、お知らせがあります。
今晩、テレビ朝日の報道ステーションをご覧になってください。
風力発電問題についての放送があります。

主な収録は2月に行われました。この時、私たちは、この地方での取材に前面的に協力しました。 どんな放送になるのでしょうか?

【2008/07/15 17:31】 | 風力発電問題への関わり | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
エネ庁・環境省に要望書提出と懇談に
 
 今日は豊橋からの皆さんと合流します。
 
 詳細は帰宅後に報告いたします。
【2008/07/14 07:50】 | 風力発電問題への関わり | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
今日から豊橋を出て活動開始


 今日は横浜に住むことになる姪の結婚式です。
 家族で横浜に向かいます。

  明日は横浜の女性フリーライターに
 ご一緒して伊豆に風車視察です。

 明後日は、いよいよ本丸に乗り込みます。

【2008/07/12 07:37】 | 風力発電問題への関わり | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
公開された文書 7


 以前、私がM&D社の細谷町における風力発電の補助金申請に係る一切の文書の公開を求めたところ、何一つないという回答でした。

  今回、ないことの証明が欲しくて渡辺議員が情報公開請求しました。

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市長印なし.PNG

【2008/07/11 10:58】 | 風力発電問題への関わり | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
風力発電事業の補助金申請について


 新エネルギー等事業者支援対策事業の公募説明資料によると、補助金申請者が提出する書類には、虚偽の記述があってはなりませんと、そんな、当然至極のことが、わざわざ、書かれています。

 補助金申請書は嘘で塗り固められたものが多いのかと、勘ぐりたくもなります。

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公募資料.PNG

【2008/07/10 10:23】 | 風力発電問題への関わり | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
風車記事が東日新聞に掲載されました

全紙記事.PNG
 風車記事が東日新聞に掲載されました。

 シッカリ取材して、書いてくれてあります。

 住民に風車問題の問題点を周知できます。

          

【2008/07/09 07:58】 | 風力発電問題への関わり | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
昨日、要望書を提出しました


 要望書を提出しました。

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 住民説明会要望20.7.7.PNG

【2008/07/08 07:51】 | 風力発電問題への関わり | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
抗議文を提出しました


 本日、中部電力株式会社に抗議文を提出しました。

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抗議文上.PNG抗議文下.PNG
 

【2008/07/07 14:36】 | 風力発電問題への関わり | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
公開された文書 6


 環境省からの事務連絡文書が公開されました。
 

 低周波音問題対応の手引き書における参照値の取扱いについて
            
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環境省事務連絡.PNG

【2008/07/06 10:21】 | 風力発電問題への関わり | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
公開された文書 5
 
 風力発電について地元自治会、中電、市との協議の記録であるが、市も協議に参加している形になっていることに注目したい。

 地元市議は自治会と中電のお取りもち役をしているのかしら?

 なんと、環境部長がご登場していました。 

 報告書では「市の立場は中立である」と謳われていますが???
 
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意見交換.jpg

 

【2008/07/05 14:18】 | 風力発電問題への関わり | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
公開された文書 4


 風力発電に関する地元自治会役員と中電との意見交換会の記録であるが、地元の杉浦市議と市の担当課が立ち会っている。
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【2008/07/04 13:23】 | 風力発電問題への関わり | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
公開された文書 3
今後の進め方.PNG
【2008/07/04 09:21】 | 風力発電問題への関わり | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
公開された文書 2

 
 渡辺議員に促されて地元説明会に傍聴者として担当課職員2名が参加していました。職員は地元説明会の記録を残していました。

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地元説明会8.31.PNG

【2008/07/03 22:21】 | 風力発電問題への関わり | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
公開された文書 1


 私たちが市担当課に健康被害の聞き取り調査をお願いして、被害状況を訴えた時の記録が出てきました。

 (住民の皆さんは、色々と症状を訴えてみえましたが、こんな、お粗末な報告書になっています。市は、お粗末ではあるが、記録を残しているのにも関わらず、後日の回答では、健康被害については現在のところ承知しておりませんとしています。 )

 


            聞き取り調査.PNG

【2008/07/03 07:56】 | 風力発電問題への関わり | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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