暮れのご挨拶  3



 年末の行事?の白菜配りをしています。


          IMG_1738.jpg



 


スポンサーサイト
【2013/12/29 15:06】 | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
気になるニュース  741の続きの続き



 昨日の福井新聞の記事だそうです。


          131227 福井新聞 26面 国見岳 風車への落雷と推定 00







【2013/12/28 11:04】 | 風力発電 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
気になるニュース  748



20131221  読売新聞  岩手

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/iwate/news/20131220-OYT8T01632.htm


風力発電 農地転用制限緩和の報告書

復興庁は20日、県が創設を提案した再生可能エネルギー(再エネ)特区について、風力発電のための農地転用制限を緩和する農林水産省の方針を盛り込んだ報告書を公表した。報告書は同日閣議決定され、国会議員に配布された。

 県の提案は、現行で農業以外への転用が原則禁止されている第1種農地に風力発電設備の建設を例外的に認めるよう求める内容。報告書は、県の提案を受けた国の検討経過の説明として、復興特区法に基づいて取りまとめられた。

 報告書では、農水省が農地転用の制限を緩和する省令改正を実施することで、再エネ特区が求めている制限緩和が全国的な制度として実現する見通しであることが記された。




【2013/12/27 12:19】 | 風力発電 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
気になるニュース  747



20131226  読売新聞 秋田

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/akita/news/20131225-OYT8T01300.htm


能代港で洋上発電調査 浮きで風況データ計測

洋上風力発電の実施に必要な風況調査の技術開発のため、大林組(東京都)と大森建設(能代市)は25日、海上の浮きから正確な計測データが取れるか確かめる実験を、全国で初めて能代港で行うと発表した。海底に土台を造って観測タワーを設置する方式だと費用や時間がかさむが、浮きからの調査が可能なら、大幅なコストダウンや時間短縮につながるという。

 実験は、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の認定を受けて実施する。青森県から山形県にかけて日本海側で適地を探したところ、西からの風の強さや向きが安定している能代が選ばれたという。

 来年春頃に建設を始め、実験は2016年2月まで行う予定。能代港の防波堤内側の海上に縦11メートル、横5・3メートル、高さ1・3メートルの鉄製の浮きを浮かべ、そこに、レーザーを照射して上空の風を計測する機器「ドップラーライダー」を設置する。計測データが正確かを検証するため、防波堤にも高さ45メートルの観測タワーを設ける。浮きの開発などは大森建設が、観測タワー建設などは大林組が、それぞれ担当する。

 県資源エネルギー産業課によると、千葉・銚子沖の実験では海底に土台を造り観測タワーを設置したため、費用が十数億円かかったという。

 同課は「洋上風力発電の開発は今後、自治体間競争になる。実験したという実績は大きなPRになるのではないか」と歓迎している。




【2013/12/26 10:00】 | 風力発電 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
今度の敵は乳癌でした  24



 午前中は外科の診察日でした。


 採血のあと、診察を受けるのですが、診察時には腫瘍マーカーの値が出ていないため、
結果については郵送されます。


 たぶん、どうってことないでしょう!!


 私自身、乳癌のことは切除した時点で忘れ去っていますから。


 そんなふうですから、診察日と薬を飲むことを忘れないように心掛けることに神経を使います。



【2013/12/24 14:47】 | 健康 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
また、風車の羽根の落下事故です  6の続きの続き



 2013
1221日の福井新聞の記事だそうです。


          131221 福井新聞 2面 原因解明、再発防止を01

              131221 福井新聞 26面 羽根落下 地元に陳謝02




【2013/12/23 09:07】 | 風力発電 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
また、風車の羽根の落下事故です  6の続き



 2013
1220日の福井新聞の記事だそうです。


          131220 福井新聞 26面 あわら・風力発電事故 01



【2013/12/22 09:41】 | 風力発電 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
バイオマス勉強会  1


 
昨日、急なお誘いを受けて以下のバイオマス勉強会に参加しました。           
            

 ◆バイオマス勉強会①情報◆
  「市民の眼で見るバイオマス メタン発酵・食品残さを中心に」
      
   と き:1220()午後3時~5時
   ところ:アイプラザ豊橋203号室/定員15
   講 師:広川雄三さん
      環境省3R推進マイスター/環境カウンセラー/
      豊橋市手づくりコンポスト推進マイスター
   会 費:300円(資料代) 


          IMG_1735.jpg


 
豊橋市のバイオマス資源利活用事業についての新聞記事です。

              ↓

 http://sugihana.blog.fc2.com/blog-date-20110915.html

 http://sugihana.blog.fc2.com/blog-date-20120210.html

 http://sugihana.blog.fc2.com/blog-date-20121218.html

 http://sugihana.blog.fc2.com/blog-date-20131115.html

 http://sugihana.blog.fc2.com/blog-date-20131205.html





【2013/12/21 09:53】 | のりこネット | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
被災地がれき  217


河北新報 20131218日水曜日 宮城のニュース

http://www.kahoku.co.jp/news/2013/12/20131218t11025.htm


東松島市、がれきの手選別終了 可燃分は年内焼却にめど

 東日本大震災で発生した宮城県東松島市の災害廃棄物処理事業で、混合がれきの手選別作業が17日、終了した。可燃がれきの焼却も年内に完了する見込み。
 市は2003年の宮城県連続地震を教訓に災害廃棄物のリサイクルを図り、被災者の雇用も確保するため、12年1月に手選別を導入。大曲浜地区の仮置き場に作業場を整備した。
 市内で発生したがれきは推計で109万8000トン。このうち最大26万4000トンの混合がれきを19種類に分別した。リサイクル率は97%に達する見通し。
 作業には市民ら約900人が従事した。津波で息子の嫁と孫を亡くした斎藤順子さん(68)は「がれきがなくなって安心したが、これからの仕事が心配」と話した。
 手選別の完了で仕事を失う作業員のうち、189人が失業保険の給付や再就職を希望している。市は石巻公共職業安定所と協力して支援する。
 仮置き場は年度内をめどに県に返還する予定で、市は来年1月から有害物質調査や復元作業に着手する。付近の市有地で実施している津波堆積物の土質改良処理は3月まで続ける。




【2013/12/20 13:47】 | 廃棄物問題 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
また、風車の羽根の落下事故です  6



 本日の福井新聞の記事だそうです。


          131219 福井新聞 あわら風力羽根些先落下00








     


【2013/12/19 13:55】 | 風力発電 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
特定秘密保護法案  1

 前参議院議員で、特定秘密保護法案に反対だという人のお話を聞きに行きました。

 昨晩のことです。
 

          IMG_1728.jpg

          IMG_1732.jpg









        



【2013/12/18 07:15】 | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
気になるニュース  746
 
静岡新聞 (2013/12/14 08:48)

翼損傷で1基撤去へ マリンパーク御前崎の風力発電
  県は13日の県議会企画文化観光委員会で、御前崎市のマリンパーク御前崎に設置している風力発電施設1基を撤去すると報告した。翼部分に損傷があり、安全性が懸念されるため。今後、関係機関と調整しながら撤去に向けた準備を進める。
 県エネルギー政策課によると、7月の保守点検で3枚の翼に表面塗装の亀裂や落雷痕などが確認され、業者から「運転を継続した場合は破損につながる可能性がある」との指摘を受けた。
 修理には1千万〜2千万円の費用がかかることや、1996年7月の運転開始から17年が過ぎて施設全体が老朽化しているため、県は「修理しても長期にわたって発電が継続できるかは不透明」として撤去を決めた。
 これらの安全性の問題に加え、池谷広県理事(政策企画担当)は「風力発電導入促進のためのモデル施設として設置した当初の目的も達成したと考えている」と説明した。
 施設は出力300キロワットで、タワーの高さは25メートル、翼の直径は29メートル。運転開始から今年7月までの売電収入は1億500万円、維持費は1億400万円。
 御前崎港周辺の風力発電施設はこのほか、県の1基(1950キロワット)と御前崎市の1基(660キロワット)がある。


 
【2013/12/15 10:31】 | 風力発電 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
気になるニュース  745

 


山形新聞 20131212日 10:21 県内ニュース

http://yamagata-np.jp/news/201312/12/kj_2013121200238.php


県と酒田市、風力発電「方法書」確定 生態系、騒音の調査拡充

 県企業局と酒田市が同市十里塚地区に建設を予定している風力発電施設について、双方の環境影響評価(アセスメント)の調査項目などをまとめた「方法書」が11日、確定した。地元住民や吉村美栄子知事の意見を踏まえ、調査項目を拡充した。

 県企業局分については、5項目を新たに追加。動物の生態系に関し、当初予定していなかった工事車両の通行時や建設機械の搬入時の影響調査を盛り込んだほか、風車が砂浜に立つことから、工事中の地形や地質の変化についても調べる。

 騒音については当初、年間2地点で1日の調査としていたが、2地点で1週間の調査を年間4回行うことにした。また、県と酒田市が同時期に工事を進めることから「2地点で工事が行われていることの影響」といった複合的視点も盛り込んだ。

 酒田市分については、生態系調査で魚類の項目を追加し、鳥類を17種から254種にするなど、事業区域一帯で確認されている固体種数を大幅に増やした。騒音・超低周波音の調査は、従来の1地点で1日から、2地点で1週間程度に変更。鳥類の夜間調査日数は1年間で2回から5回とした。

 オオタカなどの営巣が確認された場合、市は調査期間を1年程度延長する方針。

 県企業局分については県、酒田市分は同市のホームページでそれぞれ公開している。双方とも来年1月から約1年間、方法書に基づいた調査を進めることにしている。





【2013/12/14 08:40】 | 風力発電 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
和歌山県日高郡日高町における全ての風力発電事業計画は廃止または中止されました



 昨日の日高新報の記事だそうです。


       hidakasinpou.jpg

 

 

 昨日の紀州新聞の記事だそうです。


       13.12.12紀州新聞 日高町 風力発電計画中止と廃止に


【2013/12/13 10:49】 | 風力発電 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
愛知県新城市黒田地区に産廃中間処理施設の計画  1

 タナカ興業が新城に産廃処理施設の建設を計画!!!
 

 
本日の中日新聞の記事です。


      IMG_1686.jpg




【2013/12/12 11:03】 | 廃棄物問題 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
気になるニュース  744


朝日新聞デジタル1211()242分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131211-00000003-asahi-bus_all


東北3生協、風力発電に参入 15年度から3基稼働計画

 【田中美保】宮城、岩手、秋田の3県の生活協同組合は10日、連携して風力発電事業に乗り出すと発表した。3生協とも、「脱原発」を掲げる日本生活協同組合連合会のメンバーで、将来的には、家庭への電力供給をめざす。

 みやぎ生協、いわて生協、コープあきたのほか、秋田市の風力発電会社「ウェンティ・ジャパン」が1月に新会社「コープ東北グリーンエネルギー(仮称)」を設立する。秋田県が地盤の地銀、北都銀行なども加わる。

 25億円を投じ、秋田市と秋田県由利本荘市にまたがる日本海沿岸に、3基の発電設備を設け、2015年度から稼働させる計画だ。出力は計約7490キロワットで、約4500世帯の年間消費量にあたる1650万キロワット時の電気を東北電力に売るという。

 日本生協連は、太陽光などの自然エネルギーからつくられた電気を家庭に小売りすることを検討している。加入する生協に発電への参入を促し、そこから電力を調達したい考えだ。生協連によると、すでに首都圏の4都県の生協が、秋田県にかほ市で出力2千キロワットの風力発電を始めている。




【2013/12/11 11:30】 | 風力発電 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
愛知県田原市の久美原風力発電所  13


 
本日、NHKニュース おはよう東海

http://www.nhk.or.jp/nagoya/ohayo/

で、以下の放送がされました。



12月10日(火)

「風力発電の風車 騒音の基準は?」

再生可能エネルギーの1つとして期待され、普及が進む風力発電。その一方で、施設から出る音が原因で眠れないなどの訴えが全国で起きています。愛知県では、住民が風車の運転を差し止める仮処分を求める訴えを起こすなど問題は深刻化しています。騒音を考える上で指標となっているのは「環境基準」。住宅地では夜間45デシベルという目安がありますが、自然の風を相手にするため、平均的な風速の日に音を測ることが難しいのが現状です。仮処分の申し立てでも、その基準と測定方法を巡って、住民と事業者の間で主張が大きく食い違いました。風車の音は環境基準を超えているのか?一定でない風車の音に現状では対応できていない課題をリポートします。





【2013/12/10 09:47】 | 風力発電 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
残土処分場を計画か? 地元の産廃問題  99


 今日の現場です。

 


     IMG_1677.jpg

     IMG_1679.jpg

     IMG_1680.jpg

     IMG_1681.jpg

     IMG_1684.jpg


【2013/12/09 11:23】 | 地元の産廃問題 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
気になるニュース  743

2013年126  読売新聞 北海道発

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/hokkaido/news/20131205-OYT8T01649.htm

羽幌で風車の羽根落下落雷が原因か

5日午前6時40分頃、北海道羽幌町汐見の「オロロン風力発電所」で、風車の3枚の羽根のうち1枚(長さ14メートル、1.15トン)が折れて落下しているのを、道路パトロール業者が見つけた。約36メートル下の国道232号脇の駐車帯に落ちたが、けが人はいなかった。この風車を管理する発電事業者「エコ・パワー」(東京都品川区)は、夜間に雷の直撃を受けた可能性があるとみている。

 同社の発表では、風車は2基のうち1基で、デンマークのメーカーが1998年11月に製造した。落下した羽根は繊維強化プラスチック製。4日午後11時までは発電していたことから、その後に雷が当たって羽根が落ちたとみられる。経済産業省北海道産業保安監督部も5日、職員を現場に派遣して状況を調べた。

 風車の羽根が落ちる事故としては、今月1日に福井市の北陸電力国見岳風力発電所で風車の3枚の羽根が落ちている。この事故は落雷が原因とみられることから、経産省は3日、風力発電事業者に対し、雷が接近した時に安全対策を講じるよう求めていた。

 道内では9月、羽幌町の隣の苫前町で、補修ミスにより3枚の羽根が丸ごと落下する事故が起きていた。



【2013/12/06 14:27】 | 風力発電 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
気になるニュース  742


  本日の中日新聞の記事です。



          IMG_1676.jpg


【2013/12/05 17:00】 | 環境行政 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
気になるニュース  741の続き

 昨日の福井新聞(23面)の記事だそうです。


     IMG_1569 コピー 


     (12月4日15:27に新聞記事を更新しました。)






【2013/12/03 15:37】 | 風力発電 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
気になるニュース  741


福井新聞  (2013122日午前750分)

http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/society/47257.html


福井市の国見岳風力発電所で火災 羽根焼け落ちる

1日午前9時ごろ、福井市奥平町の北陸電力国見岳風力発電所2号機(出力900キロワット)で火災が発生。支柱(高さ49メートル)の頂上部から3枚の羽根部分(直径52メートル、重さ12・6トン)が落下した。けが人や山林への延焼はなかった。

 北電によると、火災の原因は不明。ただ、同日未明から発電所周辺で落雷が観測され、午前5時半には周辺地域の落雷を示すセンサーが作動しており、落雷との因果関係を調べている。

 2号機の羽根はガラス繊維強化プラスチック製で1枚の長さが26メートル、重さ4・2トン。福井南署は火災により、支柱の頂上部にある部品の一部も焼け落ちたとしている。

 現場は国見岳(標高656メートル)山頂に近い福井市西部の山中。消防が駆け付け、約3時間後に鎮火した。二枚田幹線林道から数百メートル入った地点で、周辺には国見岳森林公園が広がり、2号機の脇には遊歩道がある。同林道は1日から冬季通行止めになっていた。直線で約400メートル離れた場所に同じ大きさ、出力の1号機が設置されている。

 同社は、同発電所のほか石川県内の2カ所に風力発電所を持つが、火災の発生は今回が初めてという。

 福井新聞が同日午後にヘリで上空から火災現場を取材したところ、羽根3枚は支柱そばの地面に落ちていた。大部分が焼け焦げ、損傷していた。発電機などを格納する箱形のカバーは既になく、黒焦げの機械部分がむき出しになっていた。

 同発電所は2002年に県が建設し、10年3月に北電に譲渡された。




【2013/12/02 09:36】 | 風力発電 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
被災地がれき  216



時事ドットコム (2013/11/29-17:53

http://www.jiji.com/jc/zc?k=201311/2013112900745&g=soc


震災がれき、89%処理=環境省

 環境省は29日、東日本大震災で発生した岩手、宮城、福島(東京電力福島第1原発周辺を除く)3県のがれき1635万トンのうち、10月末時点で1447万トンを処理したと発表した。処理率は前月末時点から4ポイント上昇し89%となった。3県別では、岩手86%、宮城94%、福島59%だった。




【2013/12/01 09:39】 | 廃棄物問題 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
| ホーム |