愛知県新城市黒田地区に産廃中間処理施設の計画  11


 
私たちは、この問題に取り組むことになり

今日の午後、名古屋市まで出かけ、愛知県企業庁に行ってきました。

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 別室で3名の職員の方に対応していただきました。



 
本日提出した質問状です。

     企業庁 質問状



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【2014/05/28 18:13】 | 廃棄物問題 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
オープンガーデン  2



 今年も親友のYちゃんから薔薇の花を見に来るようにとお誘いを受けました。

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 花園の全部をご紹介できないのが残念!!


【2014/05/24 22:16】 | 自然観察 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
石原産業 フェロシルト事件  3

 本日の朝日新聞の記事です。


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【2014/05/21 11:05】 | 廃棄物問題 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
愛知県新城市黒田地区に産廃中間処理施設の計画  10


 本日の中日新聞の記事です。


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【2014/05/18 09:25】 | 廃棄物問題 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
気になるニュース  766


 昨日の毎日新聞の記事だそうです。


     14.5.16毎日


【2014/05/17 22:23】 | 風力発電 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
気になるニュース  765



静岡新聞(2014/5/15 07:57

http://www.at-s.com/news/detail/1041312557.html


風車資材荷揚げ開始 松崎新港

2010年の供用開始以降、利用が低迷している松崎町の松崎新港で14日、東京電力などが河津町や東伊豆町に建設中の風力発電所の風車に使用する資材の荷揚げが始まった。同港では来年3月まで、資材の搬入や保管が行われる。
 第1陣として、風車の基礎部分となる直径約4メートルの「アンカーリング」などが運び込まれた。
 港敷地内の駐車場に保管された後、工事の進み具合に応じて現場に搬出される。計画では8月頃から、プロペラに当たる「ブレード」(長さ34メートル)や「タワー」(60〜70メートル)などの大型機材も緑地部分に搬入する。風力発電所は、来年4月に風車21基が営業運転を開始する予定。
 松崎新港は、県が観光フェリーなどの就航を目指して整備したが利用が進まず、活用法が議論されていた。長さ100メートル、水深6メートルの耐震強化岸壁は伊豆西海岸最大で、防災拠点としての役割も期待されている。




【2014/05/16 13:35】 | 風力発電 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
愛知県西尾市内における産廃処分場計画  7



 本日の朝日新聞の記事です。


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【2014/05/15 10:17】 | 廃棄物問題 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
豊川浄化センター  4



 本日の東日新聞の記事です。


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【2014/05/14 19:40】 | 環境行政 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
気になるニュース  764


愛媛新聞 20140513()

http://www.ehime-np.co.jp/news/local/20140513/news20140513208.html

風力発電に理解を 宇和島市が見学会


 再生可能エネルギーへの理解と関心を深めてもらおうと愛媛県宇和島市は12日、風力発電施設の建設工事が進む同市南部の山林で、市民向けの現場見学会を初めて開いた。 

 同市では現在、「日本クリーンエネルギー開発」(東京)が9月の営業運転開始を目指し、同市津島町の上畑地、下畑地両地区にまたがる観音岳北側の尾根沿いに、四国最大規模の風車(直径95メートル)9基を建設中。定格出力は計2万キロワットで、完成後は年間約1万4000世帯相当分を四国電力へ売電する。 
 見学会には市民や市関係者ら約30人が参加。「日本―」社幹部から施設概要などの説明を受けた後、すでに本体工事が完了している風車の下に移動した。あいにくの風雨で霧が発生し、全容確認は難しかったが、参加者はその大きさを体感した様子。耐震や環境面への対策などについても積極的に質問していた。 



【2014/05/13 21:02】 | 風力発電 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
残土処分場を計画か? 地元の産廃問題  103



 今日は日曜日です。

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【2014/05/11 12:10】 | 地元の産廃問題 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
三重県の青山高原で風車の発電機と羽根が落下  8


NHK 東海 NEWS WEB 2014年(平成26年)510日[
土曜日

http://www3.nhk.or.jp/tokai-news/20140510/4322771.html


落下事故の風車
再建設

去年4月、三重県の風力発電施設で、運転中に羽根が落下する事故が起きた風車について、運営会社は、再発防止策を講じたとして再建工事に着手し、7月中旬には、運転を再開する見通しです。
津市と伊賀市の境に広がる青山高原の風力発電施設で、去年4月、高さ65メートルの鉄柱から、羽根3枚と発電機約140トンが落下しました。
施設を運営する中部電力の関連会社「シーテック」では、羽根の向きを調整する装置に使われている部品の強度が不十分だったことが事故を引き起こしたとして、部品を違う素材に交換したうえで、強度を自動的にチェックする機能を追加するなどの再発防止策を講じてきました。そして、地元の自治会からも、理解が得られたとして、再建工事に着手しました。
新しく建設される風車は、事故のあったものと同じ規模で、7月中旬ごろに運転を開始する予定です。



【2014/05/10 21:14】 | 風力発電 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
気になるニュース  763


静岡新聞 
2014/5/ 8 07:44

http://www.at-s.com/news/detail/1033812395.html


利用低迷の松崎新港 発電用風車荷揚げへ

県が約50億円を投じて建設したものの、利用が低迷する「松崎新港」(松崎町)で今月中旬、河津町などで東京電力などが建設している風力発電所の風車に使う資材搬入作業が開始されることが7日までに分かった。地元は公共インフラの有効活用をおおむね歓迎する一方、港建設当初の目的だった観光活用は依然進まないままだ。
 13日から搬入する資材は、プロペラに当たる「ブレード」(長さ34メートル)や「タワー」(60〜70メートル)など風車計21基分。計画では、新港での荷揚げは来年3月まで断続的に行われ、荷揚げ後の資材は港敷地内の駐車場や緑地などで保管する。来年4月の営業運転開始を目指す風力発電所の工事の進み具合で、現場に向けて搬出する。
 県下田土木事務所によると、新港を含む松崎港の利用は近年低迷中。2012年の取扱貨物量は1億1500万トン余りと、近年のピークだった09年の2億5千万トンに比べ半減している。また、11年の入港船舶数は998隻と、ピークだった1995年の3379隻の3分の1以下となっている。背景に長引く景気の低迷がある。
 昨年5月、地元住民が松崎新港の観光利活用について話し合う「松崎町新港湾利用検討委員会」は、風車搬入計画について了承した。一方、町内には、新港建設の本来の目的達成を期待する声も残っている。ある観光関係者は、「町の玄関口とも言える場所に大きな資材が積まれているのは良くない」と難しい表情で話した。

 松崎新港 従来の松崎港北側に、県がカーフェリーなどの大型旅客船就航を目指して1992年から整備を開始した港湾。2010年に全面供用開始した。総面積は約1万1800平方メートル。当初は敷地内の緑地などをイベント広場として利用することも検討されていた。現在の主な利用は地元産の石材搬出にとどまる。伊豆半島西海岸最大の長さ100メートル、水深6メートルの耐震強化岸壁も整備されていて、防災拠点としての役割も期待されている。



【2014/05/08 12:11】 | 風力発電 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
気になるニュース  762
 
山形新聞 2014年05月02日 13:54

風力発電、環境アセスを7カ月延長 オオタカの営巣、県の予定地周辺で確認
 県企業局が酒田市十里塚地区に計画している風力発電施設の建設予定地周辺で、環境省のレッドリストで「準絶滅危惧(きぐ)」に分類されている希少なオオタカの巣が見つかり、同局は1日、現在進めている環境影響調査(アセスメント)の調査期間を7カ月延長すると発表した。これにより2015年度内を予定していた着工が少なくとも1年以上遅れる見通し。

 環境影響評価は今年1月に開始し、動植物の生態系調査や風向・風速、窒素酸化物(NOx)などを測定してきた。以前から周辺での飛翔が確認されていたオオタカの巣らしきものが4月18日に確認され、28日に専門家(大学教授)に写真を見てもらった結果、「営巣状態」との結論に達したという。確認されたオオタカは1羽で、つがいやひなは見つかっていない。

 県企業局は12月まで予定していた調査を来年7月まで延長し、繁殖時の行動やえさ場などを調べる。調査期間の延長に伴い、環境保全対策などを盛り込む準備書と評価書の作成もずれ込み、着工も遅れるという。

 計画している風力発電施設は3基で、発電規模は計6900キロワット。同課は「建設の中止は想定しておらず、あくまで保全策を万全にすることで対応したい。営巣中は工事をやめたり、工事機器の小型化で騒音を小さくしたりなど、影響の回避・低減策を講じる。完成後も羽根部分に目印を付けるなどしてオオタカの衝突防止を図る」としている。

 一方、隣接地で風力発電施設を計画している酒田市も1日、環境影響評価の調査期間を約半年延長する方向で調整に入った。

 市は県企業局の北側隣接地に3基を建設する計画で、発電規模は計6900キロワット。市によると、今年3、4月の現地調査で上空を飛んでいるオオタカが2回確認されたが、営巣は見つかっていないという。

 市の当初の調査期間は今年1月から約1年間。県企業局の調査で営巣が確認されたことを踏まえ、繁殖期に当たる来年1~7月の状況も観察する。

 市は「今後、全体スケジュールを見直すが、大幅な遅れにはつながらない。県企業局の建設予定分との複合影響を考慮した調査を進めたい」としている。



【2014/05/05 19:57】 | 風力発電 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
気になるニュース  761
 
朝日新聞デジタル

沖縄タイムス
2014年5月4日03時00分

沖縄)大宜味風力発電が完成 沖縄電力

【大宜味】
沖縄電力浦添市、大嶺満社長)が運用する大宜味風力発電実証研究設備の竣工(しゅんこう)式が2日、立地する大宜味村根路銘であった。同社や村の関係者約90人が出席。運用の安全を祈願し、施設を見学した。
 完成した2基の発電出力は計4千キロワット。年間想定発電量は800万キロワット時で、一般家庭約2200軒分に相当する。二酸化炭素の削減量は、年間約7千トン。タワーは高さ70メートル、ブレードの最高到達点は111メートル。実証実験で、風力によって変動する出力を、蓄電池を使って安定させる技術の研究を進める。
 同社研究開発部の宮城秀樹部長は「標高が高く風況がいい。通常はタワー上部にある発電設備を地上に造り、沖縄の風の強さに対応しているのも特徴」と説明。遠隔から発電状況が確認でき、通常は無人で管理される。(沖縄タイムス









【2014/05/04 09:01】 | 風力発電 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
残土処分場を計画か? 地元の産廃問題  102


 お墓参りの帰りでした。

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 写真がこれ以上撮れそうにないので、今日はこれまで。


【2014/05/01 11:48】 | 地元の産廃問題 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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