愛知県新城市黒田地区に産廃中間処理施設の計画 69
 

 
  本日の東日新聞の記事です。



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【2016/10/29 15:32】 | 廃棄物問題 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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朝日新聞デジタル

平塚学、諏訪和仁 20161051834

http://www.asahi.com/articles/ASJB45DPFJB4PLFA001.html

関電、大分で風力発電 最大16基、CO2削減迫られ

関西電力は4日、大分県に風力発電所をつくる計画を発表した。再生可能エネルギーによる発電を増やし、地球温暖化の原因とされる二酸化炭素(CO2)の排出量を減らすのがねらいだという。関電は風力や太陽光などの発電を、2030年までに今の5倍の50万キロワットに引き上げる。

 予定地は大分市と臼杵市の境近くの山中だ。出力2千~3千キロワットの風車を最大16基建て、3万2千キロワットの発電を想定している。順調に発電できた場合は、一般家庭で数万世帯分の電気使用量に相当する。環境への影響を調べる作業に4~5年かかりそうだ。

 この計画について大分県の工藤典幸・工業振興課長は「再生可能エネルギーを推進する県の立場からも歓迎したい。県としてもできるだけのサポートをしたい」と話した。県によると、県内で工業以外で使うエネルギーのうち、再生可能エネルギーが占める比率は30・1%で、全国でトップだ(昨年3月時点)。


【2016/10/10 21:58】 | 風力発電 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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